トリマは本当にポイントが貯まる?330万マイル以上貯めた筆者が解説

※本ページはプロモーションが含まれています

Author Icon
この記事の監修者
べるどら

小学6年生(2015年頃)からキャッシュレスの利用を開始。
約10年ほどキャッシュレスからポイ活まで幅広く利用しているオトクヲタクです。

tokuriaの監修者・責任者として誰にでもわかりやすい、正確な記事の発信に努めています。

     

IT系国家資格の情報セキュリティマネジメントや基本・応用情報技術者、金融関連の資格の日商簿記2級やファイナンシャル・プランニング技能士2級などを保有しています。

運営者情報はこちら

人気ポイ活アプリのトリマ。

これから始めてみたい!」と思っている方もいるのではないでしょうか。


しかし、せっかくポイントを貯めてもちゃんと使えるのか、また、どれくらいポイントが貯まるかわからくて不安になっているのでしょう。

この記事ではトリマで330万マイル以上貯めた筆者がトリマについて解説していきます!

トリマの獲得マイル画面
出典:トリマ(一部修正)

この記事を読めばトリマのすべてがわかるほどの記事になっているのでぜひ最後までお読みください!

歩いた後でも今日から貯まる
トリマのダウンロードページを開く
(アプリストアが開きます。レビューのチェックもこちらから)


ちなみに、当サイトが毎月行っている歩数系ポイ活アプリ調査では、2025年10月の調査でトリマが1位になりました。

他の歩数系ポイ活アプリも興味がある方はぜひこちらの記事もご覧ください!

【毎月更新】全部使って調査。最強歩数系ポイ活アプリ決定戦!おすすめはコレだ!

トリマの概要

トリマ公式サイトの画像
(出典:トリマ)

トリマは移動や歩数などでポイントが貯まるポイントアプリです。

トリマ内では独自ポイントとして「マイル」と表現されており、このマイルを他社ポイントや商品に交換することができます。


サービス開始は2020年と、記事執筆時点で5年以上運営されているアプリです。

同様のアプリは複数ありますが、移動でポイントを貯めるアプリとしては類似アプリの先駆けとなったアプリです。

 そのため、ポイントの還元率は他アプリと同等か少し多いくらいとなっています。


アプリ内では「マイル」が貯まり、このマイルを他社のギフト券や商品と交換することができます。

交換レートは商品により異なりますが、おおむね36,000マイル=300円相当です。

 つまり、120マイル=1円となります。

歩いた後でも今日から貯まる
トリマのダウンロードページを開く
(アプリストアが開きます。レビューのチェックもこちらから)

トリマのマイルの貯め方

トリマでは先ほど書いたように移動や歩数以外にもゲームやアンケート、ミッションなどでマイルを貯めることができます。


主要な貯め方は以下の7つです。

  1. 移動で貯める
  2. 歩数で貯める
  3. アンケートで貯める
  4. ミッションで貯める
  5. 買い物で貯める
  6. ゲームで貯める
  7. スロットで貯める

それぞれ詳しく解説していきます!

1.移動で貯める

1つ目は移動で貯める方法です。

トリマの移動画面
(出典:トリマ)


トリマのアプリを開いたときに一番最初に表示される画面が移動で貯める画面です。

トリマの場合、移動をするごとにペンギンの右にある「タンク」のメーターが溜まっていきます。

1つのタンクが満タンになった際に、動画広告を視聴することでマイルを回収することができます。


ちなみにタンクは移動する前に動画広告を視聴することで5倍速で溜まります。

なお、5倍速で溜まる有効期限は動画視聴完了後3時間以内です。

そのため、3時間以上継続して移動する場合は再度5倍速にするための動画視聴が必要になります。


トリマの公式ヘルプによると通常は10kmごとに1タンクが溜まり、5倍速にしている場合は約2kmで1タンク溜まるということです。

約10km移動することで、タンクが1本満タンになります。

「動画を見て5倍速」や「スピードアップ定期券」で5倍速モードにしている場合は、約2.0kmの移動で1本満タンになります。

(出典:トリマ公式ヘルプ)

 ちなみに「移動する」では移動手段を問わずタンクが溜まっていきます。


なお、デフォルトではタンクは4つです。

そのため、40km(3倍速にした場合は8km)で4つのタンクが満タンになってしまいます。

なお、1タンク溜まるごとに回収していれば1日あたり最大50タンク分までマイルを回収できます。


筆者は電車や車、自転車、徒歩など、移動するときには真っ先に「動画を見て5倍速にする」を押してから移動中はひたすら動画広告を見てマイルを回収しています。

(※車や自転車を運転する場合は法律等を遵守するようにしてください。)

歩いた後でも今日から貯まる
トリマのダウンロードページを開く
(アプリストアが開きます。レビューのチェックもこちらから)

2.歩数で貯める

2つ目は歩数で貯める方法です。

トリマの歩数画面
(出典:トリマ)


先ほどは移動の距離に応じてタンクが溜まり、マイルを回収するものでした。

一方で歩数で貯める場合は、一定の歩数に応じて動画広告を見てマイルを貯めることができます。


歩数で貯める場合、通常は1,000歩ごとに1回、歩数ゲージが溜まります。

歩数ゲージ1つにつき動画広告を1回視聴することで、マイルが貯まるという仕組みです。

通常時は1日最大10,000歩、つまり10回までマイルを回収できます。

 獲得できるマイル数は後ほど解説します。


ちなみに先ほどの「移動」のタンクは上限が4つになっており、この4つが満タンになると、回収しなければどれだけ移動してもタンクが溜まらない仕様になっていました。

しかし「歩数」は、10,000歩までは連続で歩いた後から回収することができます。

 そのため、筆者は移動時はひたすら「移動」でマイルを回収し、家に帰った後や夜にまとめて「歩数」のマイルを回収するようにしています。


なお、「交換」という機能を使うことで、マイルを回収するスパンを1,000歩ごとから500歩ごと(つまり2倍)に変更できたり、歩数の上限を最大30,000歩まで拡大できたりします。

(ちなみに、先ほどの画像は「ローラースケート」というアイテムを使って、ポイント獲得チャンスを2倍にしています。)

この方法についてはこちらの記事で詳しく解説しています。

関連記事トリマの交換アイテムのおすすめは?3年以上トリマを使っている筆者が解説

歩いた後でも今日から貯まる
トリマのダウンロードページを開く
(アプリストアが開きます。レビューのチェックもこちらから)

Wチャンスでも貯まる

トリマのWチャンスの画面
(出典:トリマ)

ここまで紹介してきた「移動」や「歩数」では、動画広告を視聴した場合、Wチャンスでもポイントが貯まる仕様になっています。


1回目の動画広告を再生

1回目は動画広告を再生することで、ガチャが行われます。

このとき、結果に応じて60マイルに加えて、以下のいずれかがもらえます。

トリマの抽選
  • 1等:10万マイル
  • 2等:1万マイル
  • 3等:1,000マイル
  • 4等:100マイル
  • 5等:10マイル
  • 6等:コイン

※コインは後述するスロットで利用可能です。

1回目の広告視聴で6等だった場合は、もう一度動画広告を視聴できます。

トリマの1回目のガチャ結果画面
(画像:トリマ、一部加工)

2回目の動画広告を再生

2回目の場合、以下のいずれかがもらえます。

トリマの抽選
  • 1等:10万マイル
  • 2等:1万マイル
  • 3等:1,000マイル
  • 4等:100マイル
  • 5等:10マイル

このとき、5等、つまり10マイルだった場合は、Wチャンスにチャレンジできます。

トリマの2回目のガチャ結果画面
(出典:トリマ)

Wチャレンジとは

Wチャレンジでは、以下のようにカードをめくることで、最大10倍のマイルがもらえる機能です。

トリマのWチャンス画面
(出典:トリマ)

倍率は2倍、4倍、10倍となっており、枚数は以下のとおりです。

2倍6枚
4倍5枚
10倍1枚
 これは2回目の動画広告の視聴分に対して、カードの倍率だけ乗算されます。
トリマのWチャンス結果画面
(出典:トリマ)

つまり、1回目の動画広告の視聴で60マイル、2回目の動画広告の視聴で10マイルとなり、ここで4倍が出ると、「60マイル+10マイル×4倍=100マイル」となります。


確率としては、やはり枚数的に2倍や4倍が多いですが、そこそこの確率で10倍も当たります。

そのため、10倍は見せかけだけというわけではありません


 なお、Wチャンスでくじを引いた後、5秒程度の短めの広告が再生される点には注意が必要です。

歩いた後でも今日から貯まる
トリマのダウンロードページを開く
(アプリストアが開きます。レビューのチェックもこちらから)

3.アンケートで貯める

3つ目はアンケートで貯める方法です。

トリマのアンケート画面
(画像:トリマ、一部加工)


トリマは「アンケート」という機能があり、ここにあなたを対象としたアンケートが表示されます。

このアンケートに回答することでマイルが貯まります。


アンケートの報酬は様々ですが、100~300マイルが多いです。

しかし、中には1回答あたり1,000~2,000マイル貯まるアンケートもあります。

より多く貯めたい方はこのようなアンケートにも挑戦してみましょう。

4.ミッションで貯める

4つ目はミッションです。

トリマのミッション画面
(画像:トリマ、一部加工)


ミッションとは、アプリのインストールやサービスの会員登録などに対して、マイルが付与される機能です。

アプリは人気のゲームアプリも数多くあります。

自分が使ってみたいと思ったアプリをインストールする前に、トリマの「ミッション」で対象となっていないか確認してからインストールすると、おトクにアプリを利用できます。


なお、トリマの場合はミッションAとミッションBの2つがありますが、それぞれのミッションのシステムを提供している会社が違うようです。

そのため、同じアプリでもミッションAとミッションBで付与されるマイル数が異なる場合があります。

 記事執筆時に確認したところ、同じアプリにも関わらず、ミッションAとBで2倍以上マイル数が異なるものがありました。


そのため、検索機能がないのが面倒ではありますが、それぞれのミッション画面で探してから利用してみるとよりおトクに利用できるでしょう。

歩いた後でも今日から貯まる
トリマのダウンロードページを開く
(アプリストアが開きます。レビューのチェックもこちらから)

5.買い物で貯める

5つ目は買い物で貯める方法です。


トリマの「買い物」では通販サイトで買い物をする際にトリマを経由することでトリマのマイルが貯まります。

対象の通販サイトは楽天市場やヤフーショッピングなど、大手の通販サイトや、ふるさとチョイスやふるなびなどのふるさと納税サイトがあります。


なお、楽天市場やヤフーショッピングはそれぞれ独自のポイント(楽天ポイントやPayPayポイント)が貯まりますが、トリマを経由した場合は各サービスの独自ポイントに加えてトリマのマイルが貯まります

つまり、各通販サイトのポイントとトリマのマイルを2重取りできるというわけです。


各通販サイトで買い物をする前にトリマを開いて経由するだけ。

特にデメリットもないため、使わない手はありません。


還元されるマイル数は購入金額に対して1%~数%が多いです。

正直なところそれほど高還元ではありませんが、経由するだけでポイントが貰えると考えると十分だと思います。


ぜひ通販サイトを使う前はトリマの「買い物」を経由してみましょう。

6.ゲームで貯める

6つ目はゲームで貯める方法です。

トリマのゲームで貯める画面
(出典:トリマ)


トリマの「ゲーム」タブでは「トリマゲーム」と「トリマクイズ」の2つからマイルを貯めることができます。


トリマゲームでは、様々なミニゲームをプレイすることで「抽選券」が貯まります。

抽選券は各ゲームのプレイスコアに応じて、2枚~40枚程度が付与されます。

この抽選券を100枚使って抽選を行うことで、1抽選あたり100マイル~100,000マイルが付与されます。


トリマクイズは、クイズに挑戦することでマイルが貯まる機能です。

1日3回クイズ大会が開催され、クイズに正解するごとにクイズスタンプが1つ貯まります。

クイズスタンプが12個貯まるごとに、最大200,000マイルが当たる抽選に参加することができます。

歩いた後でも今日から貯まる
トリマのダウンロードページを開く
(アプリストアが開きます。レビューのチェックもこちらから)

7.スロットで貯める

7つ目はスロットで貯める方法です。


トリマは移動や歩数、クエスト(後ほど解説)で「コイン」が貯まります。

このコインを5枚集めるごとに、1回スロットに挑戦できます。


スロットでは4つの絵柄があり、同じ絵柄が3つ揃うことでマイルを獲得できます。

トリマのスロット画面
(出典:トリマ)

100マイルがほとんどですが、何度か7が3つ揃い、5,000マイル獲得したことがあります。

また、それ以外の絵柄もまあまあな確率で揃います。


1度スロットを回し、外れた場合、動画広告を視聴することでさらに1コインがもらえます。

しかし、この場合はマイルはもらえません。

1コインのために動画広告を見るのが面倒な方は、ここでコインを回収する必要はないかと思います。

歩いた後でも今日から貯まる
トリマのダウンロードページを開く
(アプリストアが開きます。レビューのチェックもこちらから)

330万マイル以上貯めた筆者おすすめのポイントの貯め方

では数あるマイルの貯め方の中から、どの貯め方が効率が良いのでしょうか。


ここでは実際に3年以上トリマを使っている筆者が、おすすめのマイルの貯め方を紹介します。

個人的におすすめなマイルの貯め方は以下の3つです。

  1. 移動中は移動で貯める
  2. 寝る前に歩数で貯める
  3. たまにアンケートで貯める

基本的には移動と歩数でマイルを貯めています。

では具体的なマイルの貯め方を解説していきます。

1. 移動中は移動で貯める

移動中は移動画面でひたすらマイルを貯めていきます。

トリマの移動画面
(出典:トリマ)


先ほども少し書きましたが、移動に関してはタンクが4つ満タンになるとそれ以上タンクが溜まらなくなります。

そのため、移動中にタンクを回収し忘れてしまうとその分損失(?)になってしまいます。

そこで、移動中はひたすらタンクが溜まるごとにマイルを回収していきます。


ちなみに筆者はスマホを2台持っており、普段使い用とポイントを貯める用とで使い分けています。

そのため、移動中はポイントを貯める用のスマホでひたすら移動ポイントを貯めています。

移動でポイントが貯まるアプリは他にもあるため、これらのアプリを掛け持ちしてポイントを貯めている感じです。

関連記事歩くだけでポイントが貯まるアプリは怪しい?10個以上使っている筆者が解説


移動でポイントを貯める際はもちろん「動画を見て5倍速で貯める」をオンにしています。

歩いた後でも今日から貯まる
トリマのダウンロードページを開く
(アプリストアが開きます。レビューのチェックもこちらから)

2. 寝る前に歩数で貯める

続いて寝る前には歩数で貯めています。

トリマの歩数画面
(出典:トリマ)


トリマの場合、移動はタンクを回収しなければ40km(5倍速にした場合は8km)で、それ以上マイルが回収できなくなります。

一方で、歩数はデフォルトでは10,000歩までは溜めておけます。

そのため、移動中は「移動」画面のタンクを回収し、家に帰ってから寝る前の間に「歩数」でマイルを回収しています。


ちなみに筆者の場合は「交換」機能で歩数の上限を15,000歩までアップさせたり、通常1,000歩で1回収のところを「ローラースケート」というアイテムを使って500歩で1回収(つまりデフォルトの2倍貯まる)ようにしています。

この方法についてはこちらの記事で解説しています。

3. たまにアンケートで貯める

アンケートはたまに貯めています。

トリマのアンケート画面
(画像:トリマ、一部加工)


アンケートは1回答あたり数分かかるもののもらえるポイントは100マイル~300マイル(≒0.8~2.4円)です。

そのため、そこまで効率が良くありません。


しかし、先ほども書いたようにアンケートによっては1,000マイル~2,000マイル(≒8~16円)もらえるアンケートが稀に表示されます。

その際にアンケートに回答してマイルを回収しています。

歩いた後でも今日から貯まる
トリマのダウンロードページを開く
(アプリストアが開きます。レビューのチェックもこちらから)


その他のおすすめの貯め方

筆者自身は普段はあまりしていない貯め方であるものの、おすすめなのが「買い物」「スロット」です。


買い物

買い物は対象の通販サイトで買い物をする際にトリマを経由することで数%のマイルが貯まる仕組みです。

筆者の場合はパソコンで通販サイトを利用していることと、同様に経由するだけでポイントが貰える他のサービスを利用していることから、トリマの「買い物」は利用していません。

しかし、スマホで通販サイトの買い物をする機会が多い方や、類似のサービスを利用していない方にはトリマの「買い物」もおすすめです。


スロット

また、スロットは青色の「コイン」を5枚貯めるごとに1回スロットを回すことができ、稀にマイルが貰える機能です。

トリマのスロット画面
(出典:トリマ)

筆者はスロットを回すのが面倒で13,000コインも溜まってしまっていますが、稀にマイルが貰えるので暇なときに回すと少しですがマイルが貯まります。

そのため、暇な時間にはスロットを回すのがおすすめです。

トリマは安全?怪しい?

では、トリマは安全なのでしょうか。それとも怪しいのでしょうか。


結論から言うとトリマは安全です。

なぜなら筆者は3年以上トリマでマイルを貯めており、実際にギフト券や他社のポイントに交換できているためです。


記事のタイトルなどでも書いたように筆者は330万マイル以上貯めています

トリマの獲得マイル画面
出典:トリマ(一部修正)

また、これらのマイルは実際にAmazonギフトカードなどのギフト券や、Vポイントなどの他社ポイントに交換することができています。

そのため、トリマは安全と言えます。


仮に交換できなかったとしても大きなダメージはありません。

トリマは基本的に広告を視聴することでマイルが貯まり、これを交換できるサービスです。

 例えばお金を振り込んで使うサービスであれば、正常に使えなくなれば大きなダメージとなりますが、トリマは前金などは必要ありません。


もし交換できなくなったとすれば広告を視聴するための労力や時間こそ無駄になってしまいます。

しかし、手元のお金を失うことはないため、大きなダメージはないと言えます。

歩いた後でも今日から貯まる
トリマのダウンロードページを開く
(アプリストアが開きます。レビューのチェックもこちらから)

マイルの交換先は具体的になにがある?

ではマイルはどのようなものに交換できるのでしょうか。


トリマのマイルはギフト券や他社のポイント、商品に交換できます。

ここではギフト券・他社ポイントと商品にわけて紹介します。

ギフト券・他社ポイント

ギフト券や他社ポイントは「ドットマネー」というサービスを経由して交換します。


ドットマネーはサイバーエージェントが提供するポイント交換サービスです。

様々なポイントサービスがドットマネーと提携しています。

複数のサービスのポイントをドットマネーに集約することで、複数のサービスのポイントをまとめてギフト券や他社ポイントに交換できます。


トリマのマイルは具体的には以下のようなギフト券やポイントに交換することができます。

  1. Amazonギフトカード
  2. PayPayマネーライト
  3. Vポイント


ドットマネーについては以下の記事で詳しく解説しています。

商品

トリマのマイルは以下のような商品に交換することができます。

  1. ファミリーマート お買い物券
  2. ローソン お買い物券
  3. ミスタードーナツ ギフトチケット

歩いた後でも今日から貯まる
トリマのダウンロードページを開く
(アプリストアが開きます。レビューのチェックもこちらから)

トリマに関する1問1答

トリマは何でマイルが貯まるの?

主に移動や歩数でマイルが貯まります。
それ以外にもアンケートや買い物、ゲームなどで貯めることもできます。

マイルの交換先は?

ギフト券や他社ポイント、商品に交換できます。
具体的にはAmazonギフト券やPayPayマネーライト、Vポイントなどです。
商品の場合はファミマやローソンのお買い物券や、ミスタードーナツのギフトチケットなどに交換できます。

トリマは安全?怪しい?

筆者はトリマを3年以上利用し、実際に数万円の他社ポイントに交換できているため、安全といえます。
また、仮にポイントが交換できなかったとしても、手元の現金が減るわけではないため、大きなリスクはありません。
このような点からトリマは安全と言えます。

まとめ

今回はトリマの概要や機能、おすすめのマイルの貯め方などを解説しました。

毎回貯まるマイルは微々たるものでも、継続することで非常に大きな額のギフト券やポイントに交換することもできます

ぜひあなたも今日からトリマを使ってマイルを貯めて、日々のお買い物をちょっとおトクにしてみてください!

歩いた後でも今日から貯まる
トリマのダウンロードページを開く
(アプリストアが開きます。レビューのチェックもこちらから)

参考リンク

おすすめの記事