
「放置するだけでポイントが貯まる」
そんな夢のようなポイ活アプリがまたまた登場しました。
それが今回ご紹介する「うさポ」です。
ポイ活といえば、アンケートに答えたり、ゲームのプレイが必要だったり、何かと手間がかかるイメージがありますよね。
しかし、うさポは放置するだけでポイントが貯まるという、楽にポイ活できるアプリなんです。
しかも、歩数に応じてもポイントが貯まるため、日常生活を送っているだけで自然とポイントが増えていきます。
「忙しくてポイ活に時間を割けない」「面倒な作業は苦手」という方にとって、まさに理想的なアプリと言えるでしょう。
とはいえ、「本当に放置だけで貯まるの?」「どれくらいのポイントが貯まるの?」「安全性は大丈夫?」といった疑問をお持ちの方も多いはず。
そこで今回は、実際にうさポを使ってみて、ポイントの貯まり方や使い勝手、注意点などを徹底検証しました。
レシチャレ(クラシルリワード)の運営元が手がけた新アプリということもあり、その信頼性やポテンシャルについても詳しく解説していきます。
これからうさポを始めようと考えている方、すでに使っているけど効率的な貯め方を知りたい方は、ぜひ最後までお読みください!
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うさポとは

うさポは、2026年2月にリリースされたばかりのポイ活アプリで、レシチャレ(クラシルリワード)を運営するクラシル株式会社がリリースしました。
レシチャレといえば、レシート撮影でポイントが貯まる人気アプリとして知られていますが、うさポはそれと似たようなコンセプトで開発されています。
最大の特徴は「放置でポイントが貯まる」という仕組み。
アプリを閉じていても、時間経過とともに自動的にポイントが加算されていきます。
これまでのポイ活アプリのように、連打したり、アンケートを答えまくったりする必要がありません。
さらに、スマートフォンの歩数計と連動しており、歩いた歩数に応じてもポイントが獲得できます。
通勤や買い物、散歩など、日常の移動がそのままポイントに変わるため、健康的なライフスタイルを送りながらポイ活ができるのも魅力です。
その他にも、おみくじ、ミニゲーム、ショッピング案件、各種ミッションなど、複数のポイント獲得方法が用意されています。
ただし、うさポの真骨頂はあくまで「放置」と「歩数」。
これらを軸にしながら、空いた時間に他の方法も組み合わせるのが効率的な使い方と言えるでしょう。
うさポの安全性
次に安全性について解説していきます。
ポイ活アプリを利用する際、最も気になるのが「本当に安全なのか?」という点ですよね。
特に新しいアプリの場合、運営元の信頼性や個人情報の取り扱いについて不安を感じる方も多いでしょう。
結論から言うと、うさポは安全性の高いアプリと判断できます。
その理由は主に以下の3点です。
- 運営会社が超大手だから
- レシチャレなどで実績があるから
- 個人情報がほぼ不要だから
1. 運営会社が超大手だから
1つ目は運営会社が超大手だからという点。
うさポを運営しているのは、クラシル株式会社という東証グロース市場に上場している企業です。
さらに、クラシル株式会社はLINEヤフー株式会社の傘下企業でもあります。
上場企業は、厳しい審査基準をクリアし、情報開示義務を負っているため、運営の透明性が高く、コンプライアンス体制もしっかりしています。
また、LINEヤフーという大手企業グループの一員であることも、信頼性を裏付ける大きなポイントです。
得体の知れない企業が運営するポイ活アプリとは異なり、うさポは企業としての責任と実績がある会社が提供しているため、安心して利用できます。
2. レシチャレで実績があるから
2つ目はレシチャレで実績があるからという点。
クラシル株式会社は、うさポ以前からレシチャレというポイ活アプリを運営しています。

レシチャレは、レシート撮影でポイントが貯まるアプリとして1,000万ダウンロードを突破しています。
他にもレシチャレから派生したゲーム系ポイ活を7つもリリースしており、いずれもアプリストアのランキング上位に常駐しています。
実績のある企業が新たにリリースしたアプリという点は、大きな安心材料と言えるでしょう。
ちなみに、うさポはレシチャレと連携することでポイントの2重取りが可能です。
方法はこのあと解説するので、要チェックです。
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3. 個人情報がほぼ不要だから
3つ目は個人情報がほぼ不要だからという点。
うさポの利用開始にあたって、詳細な個人情報の入力はほとんど必要ありません。
基本的にはメールアドレスやSNSアカウントでの登録が可能で、氏名や住所、電話番号といった情報を最初から求められることはありません。
もちろん、ポイントを実際に交換する際には、交換先のサービスによって一部情報が必要になる場合もありますが、アプリの利用自体は最小限の情報で始められます。
個人情報の提供が少ないということは、それだけ情報漏洩のリスクも低いということ。
安全性を重視する方にとって、この点は非常に重要なポイントです。
以上の3つの理由から、うさポは安全性の高いポイ活アプリと言えます。
ただし、どんなアプリでも100%安全とは言い切れないため、うさポに限った話ではありませんが、怪しいリンクはタップしないなど、基本的なセキュリティ対策は忘れずに行いましょう。
【損しない始め方】うさポを利用する前の事前準備【2重取りできる】
うさポを始める前にポイントを二重取りする方法について解説します。
それが「レシチャレ」×「うさポ」という組み合わせです。
実はこの2つは連携させることができ、レシチャレ側も放置でポイントが貯まります。
つまり、うさポ単体で放置する場合と比べて単純計算で2倍のポイントを獲得できます。
手間はそれほどかからないため、どうせやるならレシチャレとうさポを連携させておきましょう。
方法は非常にかんたんです。
まずはレシチャレとうさポ(iOS・Android)の両方のアプリをインストールします。
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次にレシチャレを開き、アカウントの作成を行ってください。
レシチャレのアカウントが作成できたら、次にうさポを開いてチュートリアルを進めます。
以下の画面になったら右下の「ミッション」をタップします。

次に右上の人のアイコンをタップすると、「アカウント設定」が開くため、ここから「ログイン」をタップします。


ログイン方法が表示されるので、ここで先ほどレシチャレでアカウントを作成したときのログイン情報を入力します。

もともとレシチャレがクラシルリワードという名前だったため、その名前が残っているだけです。
これでアカウントの連携が完了しました。
ポイントはレシチャレとうさポで共通化されているため、両者のポイントをまとめて貯めていけます。
これで放置のポイントを二重取りできるようになりました。
レシチャレはうさポ以上にポイントを貯められる機能があります。
操作性はうさポと似ていますが、若干異なる点もあるため、不安な方は当サイトのレシチャレの解説記事も併せて読んでみてください!
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【使ってみた】どれくらい貯まる?レシチャレ(クラシルリワード)を使っている筆者が実際に使って検証
(長押し→「新しいタブで開く」で後で読めます)
うさポで貯まるもの
うさぽの具体的な使い方を解説していく前に、まずはうさポで貯まるものを解説します。
実はうさポには「コイン」と「チケット」という2つのアイテムが貯まります。
それぞれの違いは以下のとおりです。
- コイン:他社のギフトやポイントに交換できるやつ
- チケット:おみくじで使えるやつ
コインは他社のギフトカードやポイントに交換できるものです。
通販サイトなどのポイントと似たようなものなので、説明しなくてもわかるかと思います。(交換方法は後ほど解説します。)
なお、コインよりもポイントと言った方が理解しやすいかと思うので、この記事の中ではコインをポイントと言い換えて解説しています。
実際にはポイント=コインと認識してください。
チケットは「おみくじ」という機能で使えるものです。
おみくじについてもこの後解説しますが、一言で言うと抽選要素になり、結果に応じてポイントを獲得できます。
つまり、チケットはポイントの引換券のようなイメージを持ってもらえればOKです。
うさポの貯め方
次にうさポでポイントを貯める方法について解説します。
うさポでは主に以下の6つの機能でポイントを貯められます。
- (移動・)放置で貯める
- 歩数で貯める
- おみくじで貯める
- ミニゲームで貯める
- お得で貯める
- ミッションで貯める
それぞれについて詳しく見ていきましょう。
1. (移動・)放置で貯める
1つ目は移動や放置で貯める方法。
これがうさポの目玉機能です。
アプリを開くと画面の上にボトルが表示されます。

これが移動や放置のボトルになります。
ボトルがいっぱいになるとポイントを獲得できるようになります。

「コイン(ポイント)ゲット」をタップすると以下のようにメニューが表示されます。

CMを視聴する場合は50コイン、視聴しない場合は5コインです。
CMを視聴すると以下のような画面が表示されます。

ここで短いCMを再度視聴することで、チケットを1枚獲得できます。
このチケットはこのあと解説するおみくじで利用できるため、おみくじでもポイントを貯めたい場合は5秒程度のCMを視聴してチケットも獲得しましょう。
スピードアップ
放置に関しては右上の「スピード×3」をタップしてCMを視聴することで、文字通り3倍の速度でタンクが貯まるようになります。

筆者が使ってみた感じでは、有効化すると1時間で1タンク貯まるような感じでした。
つまり、通常時は3時間で1タンク、スピード×3を有効化すると1時間で1タンクとなります。
3時間ごとに有効化しなおさないといけないのは少し面倒ですが、効率的に貯めるならこまめに有効化していきましょう。
移動距離機能、Androidはまだかも?
うさポの説明によると移動距離でもタンクが貯まるとのことですが、現時点ではiOS(iPhone)のみかもしれません。
というのも、移動で貯める場合、アプリの権限として位置情報の取得が必要なはずですが、Android版のうさポは位置情報を許可する項目がそもそも表示されません。

例えばGoogle Mapであればこのように位置情報を許可する項目が表示されています。

そのため、Android版ではまだ移動距離によるタンクの獲得はできないと思われます。
一方で、iOS(iPhone)版はアプリストアに位置情報を使用する旨が記載されています。

筆者のiPhoneでも後日検証予定ですが、この記載があることから、iOS版では位置情報でも貯められるかと思います。
Android版でも今後貯められるようになるかと思うので、放置だけでも先に貯め始めておきましょう。
2. 歩数で貯める
2つ目は歩数で貯める方法。
歩数で貯める場合はトップページのタンクの下にある「歩数」アイコンをタップします。

すると以下のように歩数で貯められる画面が表示されます。

歩数で貯まるのはチケットのみです。
チケットは次に紹介するおみくじでポイントに交換する流れになります。
直接ポイントを貯めることはできないため、注意が必要です。
歩数機能では500歩ごとに1回、チケットの獲得が可能です。
一日の上限は10,000歩なので、最大20回獲得チャンスがあります。
3. おみくじで貯める
3つ目はおみくじで貯める方法。
おみくじは画面左上のポイントの隣りにあるチケットアイコンから開けます。

おみくじ機能では、画像の通り、1回5チケットまたは10回50チケットでおみくじを引けます。
おみくじを行うと結果に応じたポイントを獲得可能です。
4. ミニゲームで貯める
4つ目はミニゲームで貯める方法。
ミニゲームはホーム画面のタンクの少し下にある「毎日挑戦!」から利用できます。

毎日挑戦画面では1日3回、じゃんけんとスクラッチに挑戦できます。

時間帯は午前4時〜12時(正午)、12時〜20時、20時〜午前4時です。
じゃんけんやスクラッチも結果に応じてチケットを獲得できます。

負けたりハズレたりした場合でも1チケットは獲得できます。
なお、プレイ後には5秒程度のCMを視聴する必要があります。
5. お得で貯める
5つ目はお得で貯める方法。
お得はトップページのタンクの下にある「お得」か、画面下のメニューにある「お得」から利用できます。


お得ではクレジットカードの発行やショッピング、アプリのインストールなどでポイントを獲得できます。
クレジットカードやショッピングは少しハードルが高いかもしれませんが、アプリのインストールなら比較的かんたんです。
無料アプリをインストールするだけでポイントをもらえるものもあるため、もし気になるアプリがあれば利用してポイントを貯めてみましょう。
6. ミッションで貯める
6つ目はミッションで貯める方法。
ミッション機能は画面右下の「ミッション」から利用できます。

ミッションではうさポ内のアクションに応じてチケットを獲得可能です。
現時点では以下の2つしかミッションがありません。
- うさポを起動する:1枚
- お得タブの案件を実施する:5枚

「お得タブの案件を実施する」はハードルが高いかもしれませんが、「うさポを起動する」なら起動するだけなので毎日獲得可能です。
微々たるものではありますが、少しでもポイントを貯めたい方はミッションも意識してやってみましょう。
【必見】うさポの攻略法
次にうさポでポイントを効率的に貯める「攻略法」について解説していきます。
筆者的には以下の2点を意識すると効率的に貯めていけると考えています。
- 放置3倍とレシチャレ連携が正義
- 放置以外はゆるくやる
放置3倍とレシチャレ連携が正義
まずは放置3倍とレシチャレ連携が正義という点。
正直なところ、現状のうさポでポイントを貯めるなら放置一択でいいかと思います。
先ほど6つの機能を紹介しましたが、ほとんどの機能がチケットしか獲得できません。
チケットはおみくじでポイントに変えられるため、完全に無駄なものではありませんが、直接ポイントを貯めるのと比べるとどうしても手間がかかります。
また、お得機能では多くのポイントを獲得できますが、クレジットカードの発行など、あまり現実的ではないでしょう。
チケットを貯めて、おみくじを引いて、という作業をするよりもレシチャレと連携して、2つのアプリの放置機能で貯めるのが効率が良いと思います。
そのため、効率的に貯めるという点だけで考えると、現状は「レシチャレとうさポのダブルで放置」が最適だと考えます。
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また、うさポの放置機能の場合は「スピード×3」を有効化すれば3倍の速度でタンクが貯まります。
3時間ごとに再度有効化する必要はありますが、ただCMを見るだけですので、そんなに手間はかかりません。
できる限り間隔が空かないように3倍を有効化するように意識しましょう。
放置でのポイント獲得時にはCMを視聴しなくてもポイントを獲得可能ですが、視聴時は50ポイント、視聴無しで5ポイントとその差は10倍です。
この差は大きすぎるので、少し面倒かもしれませんが、欠かさずCM視聴することをオススメします。
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放置以外はゆるくやる
2つ目は放置以外はゆるくやるという点。
先ほどと被りますが、以下の機能はチケットしか獲得できません。
- 歩数
- ミニゲーム
- ミッション
場合によっては歩数やミッションのようなサクッと貯められるものであればやってもいいかもしれませんが、放置ほど力を入れる必要は無いかと思います。
放置以外は時間があるときにやる、というくらいの意識で良さそうです。
うさポのポイントは何に交換できる?レートは?
次にうさポで貯めたポイントの交換先やレートを解説します。
交換先
うさポのポイントは「デジタルギフト」に交換できます。
デジタルギフトは様々なギフトカードやポイントなどに交換できる「ポイント交換中継サービス」のようなものです。
少しややこしいですが、「うさポのポイント→デジタルギフト→他社のギフト・ポイント」という流れで交換が行われます。
交換先は全62種類です。
以下をタップするとすべての交換先を表示できます。
- PayPayマネーライト
- Amazonギフトカード
- WAON POINT eギフト
- Vポイントギフト
- Apple Gift Card
- Google Play ギフトコード
- FamiPayギフトコード
- nanacoギフト
- 楽天ポイントギフト
- dポイント
- QUOカードPay
- au Payギフトカード
- PayPal
- JAL Payポイント
- Pontaポイント コード
- Vプリカギフト
- EdyギフトID
- 銀行振込
- 暗号資産(ビットコイン、イーサリアム、リップル、ライトコイン、ビットコインキャッシュ)
- 図書カードNEXT
- Visa eギフト vanilla
- プレイステーション®ストアチケット
- Uber Taxi ギフトカード
- Uber Eats ギフトカード
- DMMプリペイドカード
- すかいらーくご優待券
- JALマイレージバンク
- 吉野家デジタルギフト
- Robloxギフトカード
- えらべるおむつギフト
- U-NEXTギフトコード
- デジタルKFCカード
- タリーズデジタルギフト
- 西松屋チェーンデジタルギフト
- TOHOシネマズ デジタルギフト
- サーティワン レギュラーシングルデジタルギフト
- サーティワン デジタルギフト
- 映画GIFT
- リンベル スマートギフト
- 選べるぐるめカード
- 選べるおいしいお肉カード
- ブックライブ デジタルプリペイドカード
- Huluチケット
- 選べるお取り寄せスイーツカード
- 選べるお取り寄せグルメカード
- オイシックスギフトコード
- 贅沢グルメカード
- 選べる海鮮グルメカード
- 銀座千疋屋ギフトカード
- 選べる鍋デジタルギフト
- 選べるフルーツギフトカード
- ジパングコイン
- ジパングコインプラチナ
- ジパングコインシルバー
- BUYMAクーポン
- Trip Coins
- 世界自然保護基金ジャパン(寄付)
- ANA Payギフトコード
メジャーな交換先はもちろん、マイナーな交換先にも対応しているため、「どこにも交換できない」ということはおそらくありません。
必要なポイント数
次に交換時に必要なポイント数です。
こちらは交換先によって異なります。
すべて書くのは大変なので、省略しますが、代表的なところで言うと以下のようになっています。
| ポイント数 | 交換先 |
|---|---|
| 33,000P (300円分) | PayPayマネーライト、Amazonギフトカード、WAON POINT eギフト、Vポイントギフト |
| 55,000P (500円分) | Apple Gift Card、FamiPayギフトコード |
| 121,000P (1,100円分) | プレイステーション®ストア チケット |
基本的には33,000ポイントから交換できますが、一部は55,000ポイントなどとなっているため、注意が必要です。
交換レート
次に交換レートです。
うさぽの交換レートは基本的には110ポイント=1円相当です。
ただし、デジタルギフトからの交換先によって異なります。
例えばPayPayマネーライトはうさポからデジタルギフトへは33,000P=300円相当として交換できます。
しかし、デジタルギフトからPayPayマネーライトに交換する際に、5%(15円相当)の手数料が引かれます。
つまり、実質的には「33,000ポイント=PayPayマネーライト285円相当」となります。
一部の交換先への交換時には注意が必要です。
うさポはどれくらい貯まる?
では、うさポではどれくらい貯まるのでしょうか。
筆者が調査したところ、放置では1日で13タンク分回収できました。
すべてCMを視聴したため、50ポイント×13回で650ポイントとなります。
うさポはおおむね110ポイント=1円のため、約5.9円相当のポイントとなりました。
30日に換算すると177円相当です。
他の放置系ポイ活アプリは1回あたり1〜1.5時間で1円相当、1日で10円相当のポイントを獲得できることも多いです。
それと比べると手間がかかる割には獲得できるポイントが少なめと言えます。
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【毎月更新】実際のデータで比較!放置だけでポイ活するならどれが最適?
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ただし、上記は放置のみで貯めた場合です。
これに移動距離や歩数を加えるともう少し貯められると思われます。
うさポの注意点
次にうさポの注意点です。
うさポの注意点としては以下が挙げられます。
- アカウント連携をしておく
- ポイントとチケットの勘違いに注意
1. アカウント連携をしておく
1つ目はアカウント連携をしておくという点。
うさポはアプリを起動すると会員登録やログインなしにすぐに利用を開始できます。
しかし、この状態だと何らかの不具合により、それまでに貯めていたポイントやチケットが消失してしまう可能性があります。
そのため、レシチャレのアカウントを連携してポイントとチケットをしっかり貯めておきましょう。
連携方法は冒頭でも説明したとおりですが、以下の手順で行えます。
- レシチャレをダウンロード
- レシチャレのアカウントを作成
- うさポの右下の「ミッション」→右上の人アイコン→「ログイン」ボタン
- レシチャレのログイン方法でログイン
少し手間ではありますが、アカウント連携をしなかった場合に万が一消失してしまうことを考えると全然マシです。
最初の1回だけなので、サクッとやっておきましょう。
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2. ポイントとチケットの勘違いに注意
2つ目はポイントとチケットの勘違いに注意という点。
うさポではポイントとチケットという2つの要素があり、それぞれ役割が異なります。
また、歩数やミッションなど、機能によってはポイントではなく、チケットしか獲得できないこともあります。
特に歩数は他社の歩数系ポイ活アプリをやっている人からすると「貯まるのはポイントじゃないの?」となりがちです。
ポイントが貯まるのは放置とお得、おみくじだけ、それ以外はチケットのみと認識しておけば問題ないかと思います。
うさポのよくある質問
それ以外にも放置やミッションで獲得したチケットをおみくじで使えば、結果に応じてポイントを獲得可能です。
デジタルギフトからは62種類の交換先が用意されています。
まとめ
今回は放置でポイントが貯まる「うさポ」について解説しました。
放置系ポイ活アプリはいくつかありますが、「放置するだけ」という非常に手軽なアプリなので、複数入れておいて損は無いでしょう。
交換先も豊富なので、ぜひ今日からうさポを始めてみてください!














