
広告やスーパーなどでよく見かけるレシチャレ。
「使ってみたいけど本当にポイントは貯まるの?」という方も多いのではないでしょうか。
そこで今回は実際に2022年9月から3年以上レシチャレを使っている筆者が、レシチャレの概要やポイントの貯め方を解説していきます。

効率よくポイントを貯める方法についても解説していくので、ぜひ最後までご覧ください!
機能面での大きな変更はありません。
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【併せて貯まる】レシチャレ(クラシルリワード)系列のポイ活アプリの解説記事はこちら!
レシチャレとは?

まずはレシチャレの概要について解説していきます。
レシチャレは「クラシル株式会社」という会社が運営しているポイントアプリです。
クラシル株式会社はレシピ動画アプリの「クラシル」を運営している企業です。
料理のレシピの検索などで使ったことがある方もいるのではないでしょうか。
レシチャレの一番の特徴は貯まりやすさ。
次のセクションで詳しく解説しますが、他のポイントアプリと比べてもポイントが貯まる機能が豊富です。
そのため、類似アプリよりもサクサクポイントが貯まります。
レシチャレのポイントはドットマネーを経由してギフト券や他社ポイントに交換可能です。
交換に必要なポイントは33,000ポイント前後から交換可能となっています。
また、交換レートは33,000ポイント=300円程度のため、110ポイント=1円相当といった感じです。
特にレートが優れているわけではありませんが、極端にレートが悪いというわけでもなく、平均的と言えます。
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レシチャレの安全性は?
レシートなどでポイントが貯まると聞くと、「安全性は大丈夫?」「危ない?」と感じる人もいるでしょう。
結論から言うと、レシチャレの安全性は特に問題ありません。
レシチャレを運営するのは、東京都港区に本社を置く「クラシル株式会社」です。
同社はレシピアプリの「クラシル」をメインに運営する会社で、「クラシル」のダウンロード数は4,400万件を超えているとのこと。
また、「レシチャレ」に関しても1,000万ダウンロードを突破しているとのことです。
さらに、クラシル株式会社は2024年12月に東証グロース市場への上場も果たしています。
このような理由から、レシチャレの安全性は問題ありません。
むしろ他のポイ活アプリよりも安全性は高いと言えます。
レシチャレのポイント(コイン)の貯め方
ではレシチャレでのポイント(コイン)の貯め方について解説します。
レシチャレでは主に以下の7つの機能でポイントが貯まります。
- 移動・放置などで貯める
- (歩数で貯める)
- アプリインストールなどで貯める
- チラシで貯める
- レシートで貯める
- アンケートで貯める
- ゲームで貯める
1. 移動・放置などで貯める
1つ目は「移動・放置などで貯める」方法です。
レシチャレでは移動や放置をすることでタンクが貯まります。

タンクが貯まると以下のように「ためる」ボタンが「○ゲット」となります。

このタンクを回収することでポイントを獲得することができます。
ゲットボタンを押すと、以下のボタンが表示されます。

獲得できるポイント数は動画広告を視聴すれば50コイン(ポイント)~、視聴しない場合は15コインです。
なお、利用状況に応じてポイント数は変動します。
筆者の場合は現在60コインとなっています。
また、動画広告を視聴した場合、さらに5秒程度の動画広告を視聴することで「チケット」を獲得できます。

チケットを5枚集めると「おみくじ」を引くことができ、1回引くごとにコインを獲得できます。
移動でタンクが貯まる速さは移動手段によって異なります。
具体的には徒歩より自転車、自転車より車と、移動速度が早くなるごとに貯まりにくくなるということです。
そのため、移動でコインを獲得したい場合は、できる限り徒歩や自転車を意識すると良いでしょう。
なお、それぞれの移動方法による具体的なタンクの貯まる速さの違いについては公表されていません。
筆者の感覚では徒歩や自転車は3km程度で、車や電車は10km程度でそれぞれタンクが1つ貯まる感覚です。
タンクをためるために必要な移動距離などは公開しておりません。
また、タンクは移動速度に応じてたまりやすさが変動します。
例えば、徒歩や自転車は、車や電車よりたまりやすくなっています。(出典:レシチャレ公式ヘルプ)
放置に関しては、感覚的には12時間で1タンクのような感じです。
ただし、日によって貯まりやすさが違うような気がするので、筆者の端末の問題遅いだけで、実はもっと貯まる速度は速いのかもしれません。
ちなみに、移動と放置は設定で切り替える必要があります。
手順はかんたんです。
アプリ起動後、右下の「マイページ」をタップし、右上のアカウントのアイコンをタップします。
そして設定から移動と放置を切り替えます。
少し手間ではありますが、切り替えて「移動←→放置」で貯めていきましょう。
さらに、他のタンクの貯め方もあります。
タンクに何も表示されていない状態で右の「ゲット」をタップするか、タンクエリア内の「+」ボタンをタップすることで、以下のようにメニューが表示されます。

ここで、短い広告を視聴したり、ゲームをプレイしたりすることでもタンクを獲得できます。
記事執筆時点では、画像の通り以下の獲得方法があります。
- CMを見る(1日5回)
- チラシを見る
- ポイポイうさぎをクリアする(1日5回)
- 増えうさぎをクリアする(1日5回)
- ソリティアをクリアする(1日5回)
それぞれ1回ごとに1タンクが貯まります。
「CMを見る」は5秒程度の短い広告の視聴でOKです。
そのため、この中でも「CMを見る」と後ほど解説する「チラシを見る」はすぐに獲得可能です。
「ポイポイうさぎ」「増えうさぎ」「ソリティア」については、別途アプリが必要になるため、少しハードルは高いですが、それぞれ5タンクずつ、合計1タンク分を獲得できます。
慣れてきたら挑戦してみても良いでしょう。
ちなみに、増えうさぎについては以下の記事で詳しく解説しています。
chevron_right
【使ってみた】タップで貯まる「増えうさぎ」とは?どれくらい貯まる?検証してみた
(長押し→「新しいタブで開く」で後で読めます)
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2. (歩数で貯める)
2つ目は「歩数で貯める」方法です。
というのも、レシチャレの場合、歩数によって獲得できるのは「チケット」です。
先述したようにチケットは5枚集めることで「おみくじ」を引くことができます。
そしておみくじを引くことで数十~数百のコインを獲得できるという流れです。
そのため、直接歩数でコインを貯めることはできません。
少し話が逸れましたが、歩数機能について解説していきます。

歩数の場合は500歩ごとに1回チケットを獲得できます。

チケットを獲得する際には5秒程度の動画広告を視聴する必要があります。
視聴完了後に再度5秒程度の動画広告を視聴することでさらに1~5枚のチケットを獲得することもできます。

他の歩数でポイントが貯まるアプリはギフト券などに交換できるポイント(レシチャレで言うコイン)を獲得できるサービスがほとんどです。
そのため、この点ではレシチャレは少し手間がかかるアプリと言えるでしょう。
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3. アプリインストールなどで貯める
3つ目は「アプリインストールで貯める」方法です。
この方法はレシチャレ内では「お得」と表現されています。

レシチャレの「お得」はスマホアプリをインストールしたり、クレジットカードを発行したりすることでコインを獲得できる機能です。
また、月額サービスに登録したり、通販サイトで買い物をするなどでもコインが獲得できます。
アプリをインストールしたり、クレジットカードを発行したりする際に「お得」を確認してから行うとコインがもらえることもあるかもしれません。
獲得できるコインはアプリをインストールの場合は数百~数千コイン、クレジットカードの場合は数万コインを獲得できます。
なお、すべてのアプリやクレジットカードが対象でない点や、あまりこれらを行わない場合は貯めにくい方法と言えます。
4. チラシで貯める
4つ目は「チラシで貯める」方法です。

レシチャレ内ではスーパーやホームセンターなどのチラシを確認することができます。
通常のチラシアプリであればチラシを確認しただけでポイントが貯まることはほとんどありませんが、レシチャレであればポイントを獲得できます。
チラシで貯める場合、まずは「チラシ」タブを開き、「ためる」をタップします。

するとチラシの一覧が表示されるため、ここからチラシを確認しましょう。
チラシは1日に何枚でも確認できますが、ポイントの獲得の対象となるのは最初の5枚までです。
また、1つの店舗が複数のチラシを掲載していることがありますが、ポイントの対象となるのは店舗ごとのようです。
そのため、同一店舗の違うチラシを見ても貯まらないため、注意が必要です。
5枚チラシを見たら画面を閉じ、左下の「ホーム」から再度「チラシ」タブをタップしましょう。
以下のような表示になっているかと思います。

ここで「ゲット」ボタンをタップすると、コインを獲得できます。
獲得できるコイン数は動画広告を視聴すると60コイン、視聴しない場合は15コインです。

動画広告を視聴した場合、再度5秒程度の動画広告を視聴することでチケットを獲得できます。
チラシでポイントを貯める場合は単純にチラシを5枚見るだけです。
外に出る必要もありませんので、毎日欠かさず貯めたい機能になります。
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5. レシートで貯める
5つ目は「レシートで貯める」方法です。
レシチャレでレシートを使ってポイントを獲得する方法には以下の2つがあります。
- なんでもレシート
- レシチャレ
なんでもレシート
「なんでもレシート」はスーパーやコンビニなどで購入したレシートであれば、ほぼ何を買っても対象となります。

レシートの撮影は1日最大5枚まで可能で、同時に5枚までできます。(ただし後ほど解説する注意点があります。)
なお、レシート撮影時に注意事項が表示されます。
繰り返し注意事項が守られない場合、アカウント停止となることもあるようなので、しっかりと確認を行ったあとにレシートの撮影を行いましょう。

なんでもレシートで獲得できるのは、一番最初に紹介したホーム画面の「タンク」です。
レシート1枚につきタンクが1つ貯まるのですが、タンクが中途半端に貯まっている場合は、レシートの撮影枚数を最大として、貯められる分までしか貯まりません。
例えば既に0.5個のタンクが貯まっている状況で、レシートを5枚撮影したとしても、小数点以下を切り上げた状態で貯められるのは4個です。
そのため、この状況では5つ貯まるはずなのに、以下のように4つしかタンクが貯まりません。

また、タンクが貯まっていないと思っていても、実際には0.1程度貯まっていることもあります。
この場合でもレシートを5枚撮影しても、4つ分しか貯まりません。
5枚のレシートを損せずにポイントに変えたい場合は、まずタンクをできる限り回収した状態で、「3枚レシート送信→タンク回収→2枚レシート送信→タンク回収」のように分けるのが賢明です。
獲得できるポイント数は通常は広告視聴で50ポイント、視聴なしで15ポイントです。
なお、こちらも使用状況によっては、広告視聴で60ポイント以上となることもあります。

レシチャレ
また、「レシチャレ」は特定の店舗や商品で購入したレシートを投稿することで数千~数万コインを獲得できる機能です。
買い物に行く際にレシチャレで店舗や対象商品を確認した上で購入し、購入後のレシートを撮影するとコインをもらえます。
イメージとしてはレシチャレ内のコインでキャッシュバックされる感じです。
以上のようにレシチャレではレシートを撮影するだけでポイントがもらえます。
商品を購入した際には毎回レシートを受け取り、忘れずにレシチャレで撮影するようにしましょう。
6. アンケートで貯める
6つ目は「アンケートで貯める」方法です。

他のポイントサイトでも多いポイントの貯め方ですが、アンケートに回答することでコインを獲得できます。
報酬は1回の回答につき、100~300コイン程度となっています。
なお、一部のアンケートは数千~数万コインもらえるものもあるため、このようなアンケートを中心に回答するのもよいでしょう。
7. ゲームで貯める
7つ目は「ゲーム」で貯める方法です。

レシチャレではアプリ内のミニゲームで遊ぶことでもコインを獲得できます。
厳密にはゲームで遊ぶことで抽選券を獲得でき、抽選券を100枚集めるごとに1回抽選ができます。
抽選を行うと100コイン程度を獲得できます。
なお、1プレイで獲得できる抽選券は1枚~60枚程度です。
1プレイにはそこそこ時間がかかりますし、獲得できるコインの枚数もそれほど多くないことから、スキマ時間にプレイしてコインを貯めるのがよさそうです。
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【番外編】チケットを獲得するには「ミッション」も要チェック
ここまではコインを獲得する方法を中心に説明しましたが、番外編としてチケットをより獲得できる機能も紹介します。
それが「ミッション」機能です。

ミッションでは毎日レシチャレのアプリを起動したり、各機能を利用したりすることでチケットを獲得できる機能です。

例えば以下のようなことをするとチケットを獲得できます。
- アプリの起動
- 歩数でチケットを獲得
- チラシやレシチャレを閲覧
どれもそれほど難しいものではありません。
特に1つ目の「アプリを起動」に関しては毎日欠かさずアプリを起動するだけでチケットを1枚獲得できます。
チケットは5枚集めておみくじを引くという面倒くささはありますが、せっかくなら欠かさずチケットも回収していきましょう。
貯まったチケットはおみくじでコインに
ここまで紹介してきた機能の中では、コインではなくチケットが貯まることがあります。
このチケットは、画面上部のチケットアイコンをタップし、おみくじを引くことで、コインに交換できます。
チケットアイコンをタップするとこのような画面が表示されます。

おみくじは1回または10回連続で引けます。
ここで10回連続でおみくじを引くとこのように結果が表示されます。


なお、この画面は連打することでスキップできます。
獲得したポイントはこのように表示されます。

ここで動画広告を視聴すれば、10枚のチケットを獲得できます。
なお、おみくじは10回連続の場合、1日3回まで引くことができます。
レシチャレでポイントを効率よく貯める方法
レシチャレではポイント(コイン)を貯める機能が豊富ですが、どのようにすれば効率よくコインを獲得できるのでしょうか。
筆者がおすすめするコインの獲得方法は以下の3つです。
- 移動などを中心に貯める
- チラシは毎日欠かさず見る
- レシートの撮影をする
1. 移動などを中心に貯める
1つ目は「移動などを中心に貯める」です。
レシチャレの中でも誰でも貯めやすいのが「移動」です。
例えば「お得」ではアプリのインストールなどが必要ですし、「アンケート」ではいちいちアンケートに答えていく必要があります。
しかし、移動や歩数は単純に移動するだけでコインを獲得できます。
そのため、移動や歩数を中心にコインを獲得するのがオススメです。
また、移動のタンクがなくなった後、右に表示される「ゲット」から達成できる以下のミッションも比較的貯めやすいです。

特に「CMを見る」や「チラシを見る」は外に出ない日でも貯められます。
これだけでタンク6つ分です。
さらに、今出た「チラシ」機能や「レシート」機能も比較的貯めやすいです。
つまり、毎日欠かさず「CMを見る」や「チラシ」機能、「チラシを見る」で貯めて、外に出た日は移動や歩数、買い物に行ったら「レシート」機能で貯める、というのがオススメです。
なお、レシチャレでは動画広告を視聴した場合と視聴しない場合とでは、コインの獲得枚数に4倍程度の差があります。
そのため、できる限り動画広告を視聴するようにしましょう。
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2. チラシは毎日欠かさず見る
2つ目は「チラシは毎日欠かさず見る」という点です。
レシチャレでは先述したように、チラシを見るだけで1日5枚まで、1枚あたり最大60コインを獲得するチャンスがあります。
チラシを見るだけなので、外に出ない日でも行うことが可能です。
特に難しい操作もなく、短時間でできますので、毎日欠かさず5枚のチラシを見てコインを獲得しましょう。
3. レシートの撮影をする
3つ目は「レシートの撮影をする」という点です。
こちらも先述したようにレシチャレではレシートの撮影をすることでコインを獲得できます。
レシチャレではどんなレシートでも対象となる「なんでもレシート」と特定の店舗・商品が対象となる「レシチャレ」の2種類がありました。
店舗や商品が縛られる「レシチャレ」は少しハードルが高いかもしれません。
しかし、「なんでもレシート」であれば、撮影時に表示される注意事項に書かれているもの以外であればすべて対象となります。
毎回買い物をするたびに無料でもらえるレシートがポイントに変わるわけですので、非常におトクと言えます。
買い物をした場合は必ずレシートをもらうようにして、少なくとも「なんでもレシート」で撮影を行い、コインを獲得するようにしましょう。
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レシチャレではどれくらいコインが貯まる?
では、レシチャレではどれくらいのコインが貯まるのでしょうか。
レシチャレはレシート要素や移動要素が大きく占めているため、一概に「これくらい貯まる」というのは言えません。
そこで、ここでは「外に出ない日でも毎日最低限貯められる機能で、すべて動画広告を視聴したら」という条件でシミュレーションしてみましょう。
ここまで紹介してきたように、レシチャレは以下の機能で毎日コインを貯められます。
- 「CMを見る」でタンクを貯める×5回
- 「チラシを見る」でタンクを貯める
- チラシ機能×5回
「CMを見る」と「チラシを見る」ではタンクが貯まり、基本は1タンク=50コインが貯まります。
また、チラシ機能は1枚=60コインが貯まります。
つまり、250コイン+50コイン+300コイン=600コインです。
レシチャレは110コイン=1円のため、600コイン≒5.45円相当となります。
1ヶ月(30日間)で換算すると163.5円相当です。
筆者は移動や歩数でポイントが貯まるアプリを20個ほどやっていますが、相場は1ヶ月あたり300円~400円程度です。
それと比べるとレシチャレは獲得できるコインが少ないですが、1ヶ月=163.5円相当は外に出ずに最低限貯められるコイン数です。
実際にはこれに加えて移動距離や放置、おみくじ、レシート、お得...などなど、様々な要素でコインが貯まります。
特にレシチャレやお得では、一撃で数千~数万のコインが貯まることも。
筆者的には移動や歩数など関係なく、ポチポチして広告を見るだけで、外に出ずに1ヶ月163.5円相当は最低限貯められると考えると悪くはないかと思います。
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レシチャレのポイントの交換先
ではレシチャレで貯めたポイント(コイン)は何に使えるのでしょうか。
レシチャレのコインは主に以下の2つに交換できます。
- ドットマネー
- 商品
オススメなのはドットマネーです。
ドットマネーとは様々なポイントサイトのポイントを集約し、ギフト券や他社ポイントに交換できるサービスです。
レシチャレの場合はこのドットマネーを経由することで、ギフト券や他社ポイントに交換することができます。
つまり、流れとしては「レシチャレ → ドットマネー → 他社のギフトカード・ポイント」というイメージです。
ドットマネーの具体的な交換先の例は以下のとおりです。
- Amazonギフトカード
- PayPayマネーライト
- 楽天ポイント など
これ以外にも60以上の交換先が用意されています。
1点注意点としては、ドットマネーへの交換をするためには最低限33,000コインが必要です。
ドットマネーについてはこちらの記事で詳しく解説しています。
関連記事ポイントサイトでよく見かける「ドットマネー」とは?使い方や手数料、仕組みを解説!
また、レシチャレから商品に交換することもできます。
具体的にはファミリーマートのコーヒーやミスタードーナツのギフトチケットなどです。
交換レートはドットマネーも商品引換もどちらも同じくらいですので、お好きな方を選択すればよいかと思います。
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レシチャレの1問1答
レシチャレでポイント(コイン)を貯める方法は?
主に移動やチラシの閲覧、レシートの撮影で貯まります。
それ以外にもアンケートや買い物、ゲームなどで貯めることもできます。
レシチャレでのコインは何に使える?
ギフト券や他社ポイントに交換したり、商品の引換券に交換することができます。
まとめ
今回はレシチャレの概要や使い方、効率的にポイントを貯める方法について解説しました。
レシチャレは類似アプリと比べても比較的ポイントを貯めやすいアプリになっています。
ぜひあなたも今日からレシチャレを使ってポイントを貯めてみてください!
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参考リンク
- レシチャレ公式サイト
- レシチャレダウンロードリンク















